カテゴリ:トンボの楽園づくり( 67 )

ヤブヤンマの産卵

 2019年8月4日 (日) 気温30℃(15:10木陰)

 岐阜からトンボ友のTさんが見え、一緒にトンボを楽しみました。
 目的の一つのヤブヤンマ♂のぶら下がりは、時間が3時近かったこともあり
 観れませんでしたが、ヤブヤンマの産卵を観ることが出来ました。

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↑ ヤブヤンマの産卵です。 (14:21~16:43)
若い個体と、成熟した個体がいました。
湿った所だけでなく、やや乾いた土にも産卵してました。
水面からの高さも、30cmほどから5mほどとバラツキがありました。
彼女たちは、気に行った産卵ポイントでは、
産卵管で産卵位置を探るようにして、繰り返し産卵してました。
産卵ポイントの共通項は、水面から駆け上がった急な斜面上でした。

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↑ ヤブヤンマ♀のぶら下がりです。
このように、暫く休んでは産卵してました。

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↑ ヤブヤンマ♀の飛翔です。

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↑ タカネトンボの産卵です。
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↑ ギンヤンマ♂です。

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↑ ヤブヤンマとタカネトンボを狙うTさんです。


ご参考

カエル谷を横切る道路工事も本格化しました。
お出でになる方は、工事関係者の指示に従い、安全の確保に努め、
工事の妨げにならないようお願いします。
カエル谷へ降りるときは、開かれた所をダイレクトに行かず、
昔からの小道を通ってください。
工事の方が、重機を停めて、誘導してくれます。
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by tombo-crazy | 2019-08-05 08:15 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

クロスジギンヤンマ

  2019年5月15日(水) くもり

 今日もカエル谷で池の草の間引きをしました。
 くもり空が幸いしたのか、10時を過ぎているのに、
 羽化中のクロスジギンヤンマを観ることが出来ました。
 普段は4時半頃から6時半頃には、飛んで行ってしまうヤンマたちですが…。

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↑ クロスジギンヤンマです。

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↑ ヨツボシトンボの産卵です。
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今日のおまけです。

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↑ シュレーゲルアオガエルの抱接です。
上の小さい方が♂です。
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↑ ニホンアカガエルの幼体です。
1月下旬から2月半ばに産みつけられた卵から、オタマジャクシを経て
ここまで大きくなりました。
人間と違い、彼らは一人で生きて行きます。






by tombo-crazy | 2019-05-15 21:21 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

草の間引き

  2019年5月8日(水)晴れ

 冬場の水辺整備が、小屋づくりで、あまりやれなかった分、
暑くなった今も、何かとやることがあり、
今日も、池の中に繁茂した草の間引きをしました。
と、言っても、30ほど作業をしては、15分ほど、トンボを見たりのぼちぼち作業です。

 トンボは、種によって、好みの環境があるようです。
例えば、止水に棲むトンボでも、広々とした開放水面が好きなものや、
産卵基質となる沈水、浮葉、抽水といった植物などがないと、棲みつかないものがいます。
その上、産卵する植物も、種によって好みがあるようです。
それら以外にも、水深が浅い所が好きなものや、ある程度の深さがある所が好きなもの、
日中、ほとんど陽が当たらない所が好きなものなどが、いますから、
水辺の整備と保全をする私たちは、多様な環境の維持に心がけています。
そうすることで、トンボの種も増えて来ると言うのが、20年ほどやって解ったことです。
 ただ、広さも大事なようです。
ハッチョウトンボのような小さい種で、明るい環境が好きな種は、
すぐ近くに大きな種が飛び回るようになると、やがて消えて行きます。
 一方、モートンイトトンボのように、小さいですが、
水深がさほどなく、抽水植物がたくさんある環境を好む種は、産卵だけでなく、
隠れることが出来るせいか、定着し、消えることはありません。

 草の間引きは、泥だらけになる地味な作業ですが、池の中に入っての作業だけに、
トンボの羽化など、普段あまり見れないものを間近かに見れる楽しみもあります。

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↑ 個体①の羽化です。
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↑ 個体②の羽化です。
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↑ 個体③の羽化です。
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↑ 個体④の羽化です。
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↑ 個体⑤の羽化です。
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↑ クロスジギンヤンマ♂の探雌飛翔です。


他にも、トンボが見れました。
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↑ 手洗い場にいたアサヒナカワトンボ♂とタベサナエ♂です。

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↑ ヨツボシトンボです。 (上が♀、下が♂です。)



おまけです。

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↑ サシバです。
彼らの主食はカエルのようです。

今の時期、カエル谷には、ノスリやフクロウなどの猛禽がいます。
ノスリの場合、ヘビが主食です。(何度か目撃)

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↑ サシバに見つからないよう、隠れているトノサマガエルです。












by tombo-crazy | 2019-05-08 20:01 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

カエル谷へ子どもが遊びに来ました。

  2019年5月6日(月)晴れ

 今日は、カエル谷の作業日でした。
 先日に続き、池に繁茂したスゲやヨシの間引きをしました。
 10時頃、子どもを連れたお客さんが見えました。
 Sさんの娘さんとお孫さんでした。
 生きもの大好きのSさんの遺伝子を受け継いだようで、
 お弁当もそこそこに、トンボやオタマジャクシを捕って遊ぶ、お孫さんたちでした。
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このところ、カワトンボが目立つようになりました。
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↑ ニホンカワトンボの♂です。
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↑ アサヒナカワトンボの♂と♀です。
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↑ カエル谷では珍しい茶褐色翅のアサヒナカワトンボの♀です。
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↑ シオカラトンボの♂です。
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↑ シオヤトンボの♂たちです。
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↑ タベサナエの♀です。
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↑ タベサナエの♂です。
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↑ ホソミイトトンボの♂です。
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↑ ヨツボシトンボの♂です。
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↑ クロスジギンヤンマの♂です。


おまけです。

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↑ タガメです。
後、ひと月もしたら、卵塊が見れるでしょう。

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↑ カマツカの花です。






by tombo-crazy | 2019-05-06 22:00 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

カエル谷の作業日

  2019年4月22日(月)晴れ

  今日はカエル谷の作業日でした。
 始めの頃は、仕事に行く前の早朝と、土日を使ってやってましたが、
 メンバーが増えてからは、最大公約数で、週一ほどの頻度でやっていました。
 ここ数年は、その日が月曜日になったのです。
  なつかしい生きものが絶えないようにとの想いで、手弁当でやっていることですから、
 無理なく、楽しくやることが一番と考え、実践して来ました。
 おかげさまで、22年目を迎えることが出来、
 昨年の秋までで、64種のトンボを確認することが出来ました。

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↑ 繁茂したヨシなどの間引きです。
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↑ 道路用地からレンゲを移植するため土ごと剥がします。

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↑ 桜吹雪も舞いました。

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↑ ニホンアカガエルもいました。

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↑ ホソミイトトンボも水辺に集まり始めていました。
もうじき連結産卵が見れますね。

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↑ 休憩のとき、小屋の傍の流れから、ふわ~と目の前を横切ったトンボがいました。
今シーズン初のアサヒナカワトンボでした。
最初の着地点は屋根でしたが、傾斜がきつかったためか、滑ってしまい、
再び舞い上がって木の枝にしがみつきました。






by tombo-crazy | 2019-04-22 21:32 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

今日もカエル谷へ

2019年4月19日

 今日のカエル谷です。
 作業の合間に、色々観ることが出来、楽しい時間が過ぎて行きます。


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↑ タベサナエの羽化
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↑ オツネントンボ
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↑ シオヤトンボ
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↑ タベサナエ
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↑ ウワミズザクラの蕾が膨らんで来ました。
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↑ 道路用地にあった木です。
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↑ キジムシロの花です。







by tombo-crazy | 2019-04-19 21:40 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

お祝いの会

  2019年4月8日(月)晴れ

  今日は、カエル谷の4代目の小屋づくりで、ご尽力頂いた3名の方をお招きして
 ささやかですが、小屋完成のお祝いの会を開きました。

 小屋を新設したのは、今までの小屋が、道路の建設予定地になっていて、
4月から工事が始まることへの対応です。
 なお、小屋は、2月11日の土台造りから始め、3月18日に完成しました。
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↑ 中央、胸に花のバッチを付けた3名の方に、感謝状と記念品を差し上げました。
向かって右の方が、設計・施工・材料調達などに尽力されたOさん。
中央の方が、木材を提供くださったKさん。
向かって左の方が、施工に尽力されたKさんです。
改めて、3名の方、およびお手伝い頂いた分校の方々に感謝申し上げます。

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なお、小屋については、休憩、学び、調査研究拠点、打ち合わせなどで使って行きます。
将来は、毎年、カエル谷へ自然体験に来る地域の小学校へ寄付したいと思っています。

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by tombo-crazy | 2019-04-08 21:11 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

トンボが産卵


2019年3月20日(水)晴れ 気温20℃(12:3)

 カエル谷を横切る市道建設が4月から始まるため、
ことところ、予定地内にあった物置の移設や、小屋の新設をしてました。
昨日、小屋が完成したので、今日は、以前の小屋の片づけをしました。
久々の暖かさなので、昼過ぎにトンボ池を覗きに行くと、
オツネントンボが数頭飛んでいたので、一度、カメラを取りに戻って、
探すと、連結産卵をしているペアがいました。
それも4ペアです。うれしかったです。
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↑ オツネントンボです。

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↑ ヤマアカガエルのオタマジャクシです。

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↑ これまでのテント小屋を片づけているところです。
竹の骨組みの質素な造りでしたが、いっぱい思い出のある小屋でした。

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↑ 材料の提供から設計、施工に至るまで、善意のご協力が頂け、完成した新しい小屋です。
手前の土間には、従来同様、囲炉裏が追加されます。

子どもたちの自然体験の基地となる他、
休憩、夜間観察の仮眠所など、色々な用途で、期待されます。

ご協力頂いた黒柳さん、小川さん、重国さん、
そして分校のIさん、Sさん、Nさん、
差し入れをしてくださったTさん、Iさん、Sさん、Nさんに
この場を通して、改めて感謝申し上げます。

(参考)
将来、この小屋(施設)は、毎年、自然体験教室でカエル谷へ来ている
地元の小学校に寄付する予定です。






by tombo-crazy | 2019-03-20 22:02 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

マルタンヤンマの産卵

2018年9月11日(火) くもりのち小雨 気温21℃(9:15)

 月曜日が雨だったので、今日、カエル谷へ作業に入りました。
このところの雨で、取水口は、どこも土砂で覆われていました。
先週までの暑さと比べると、気温も下がり凌ぎやすくなったとはいえ、
土木作業は、さすがに汗をかきます。
でも、木陰で休み、水を飲むと、一息つけます。
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 近くにオニヤンマが来ました。
メスを探しているようです。
土砂を上げたばかりの小川の上を往ったり来たりして、時々止ってくれました。 (↓)
そんな風景を観ていると、とても癒されます。
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 今日は、マルタンヤンマの産卵も観れました。 (↓)
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 繁殖期を迎えたネキトンボの♂たちが、水辺で陣取っていました。 (↓)
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ただ、クモの巣にかかってしまったものもいました。 (↓)
子孫を残していればいいのですが…。
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 ミズオオバコ(トチカガミ科)の花も、目立つようになって来ました。 (↓)
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 コナギ(ミズアオイ科)の花も咲いています。 (↓)
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 狂い咲きと思いますが、アサザ(ミツガシワ科)の花も少し咲いてました。 (↓)
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 ヒレタゴボウ(アカバナ科)の花も咲いていました。 (↓)
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これらの花も、イネの栽培にとっては、雑草として取り除かれ、少なくなっていますが、
カエル谷のような、かつて田んぼだった所は、自然の撹乱や、人為的掘り下げなどにより、
埋没していた種子が、表土近くに来ることで、発芽し、花を咲かせます。



 昼ご飯を食べてから、Iさんと、車で1時間ほど行ったK小池に、草刈りに行きました。
 7月始めに、少しだけ手で草を刈ったきりでしたから、笹などが繁茂してました。
この池は、数年前に見つけた自然に出来た池ですが、
越冬トンボなどもいる楽しめる池で、時々、手を入れて来ました。
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 今年も、ネキトンボに混じって、キトンボの産卵が観れるかも知れません。







by tombo-crazy | 2018-09-12 10:42 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

今日のカエル谷

2018年9月3日 晴れ 気温 27℃~29.2℃ (9:50~13:06)

 台風の後片付けで、Sさんと、カエル谷へ入りました。

 車道もそうでしたが、車を降りてカエル谷へ向かう道の上も、台風で落ちた枝や木の葉で一杯でしたが、
昨年の台風のときのように倒れている木はなく、小屋も、物置も無事でした。
ただ、雨量はあったようで、草地に水が流れた跡や、どの取水地も土砂で流れが変わったり、パイプが詰まっていました。
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 一通り処置を済ませて、Sさんは用事があり帰りましたが、
私は、先日のベニイトトンボを探したり、トンボを観て過ごしました。

 畔から見た範囲では、ベニイトトンボは見つかりませんでした。

 お昼頃、小池にヤブヤンマ♂が1頭入り、止りましたので、写真をとっていると、
更に2頭入って来ましたが、
1頭は沢の上に止ったものの、直ぐに逃げられ、もう1頭は、林の中へ消えました。
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↑ ヤブヤンマの♂たちです。 (12:05~12:15)

ご飯をたべているとき、オニヤンマの♂が近くに来て、止ってくれました。
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↑ オニヤンマです。
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↑ マユタテアカネです。
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↑ ハグロトンボです。
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↑ モノサシトンボとミズオオバコの花です。





今日のおまけです。

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↑ オオカマキリです。
林へ入ったヤブヤンマを眼で追っているとき、
飛んでいて軟着陸したので、行ってみると枝に止まっていました。
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↑ ニホンカナヘビです。
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↑ サワギキョウの蜜を吸いに来たキタキチョウです。

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↑ 朝、玄関を出て、車に乗ろうとした時、目の前を横切ったイトトンボがいました。
アジアイトトンボの♀でした。
庭の池で生まれたトンボのようです。





 





by tombo-crazy | 2018-09-05 20:21 | トンボの楽園づくり | Comments(0)