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ちょっと遠出をしました

 2019年5月26日(日) 気温30℃(10:15)

 トンボ友と隣の県までトンボ観に行って来ました。
 暑かったですが、ふだん見れないグンバイトンボなどを観ることが出来ました。

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↑ アオサナエ♂です。
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↑ ヤマサナエ♂です。

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↑ ヨツボシトンボの産卵です。
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↑ シオヤトンボの産卵です。
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↑ ムカシヤンマ♂です。
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↑ ハラビロトンボの若い♂(上)と♀(下)です。
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↑ ハッチョウトンボ♂です。
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↑ グンバイトンボの♀(上)と♂(下)です。







by tombo-crazy | 2019-05-26 21:36 | トンボ見て歩記 | Comments(0)

クロスジギンヤンマ

  2019年5月15日(水) くもり

 今日もカエル谷で池の草の間引きをしました。
 くもり空が幸いしたのか、10時を過ぎているのに、
 羽化中のクロスジギンヤンマを観ることが出来ました。
 普段は4時半頃から6時半頃には、飛んで行ってしまうヤンマたちですが…。

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↑ クロスジギンヤンマです。

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↑ ヨツボシトンボの産卵です。
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今日のおまけです。

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↑ シュレーゲルアオガエルの抱接です。
上の小さい方が♂です。
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↑ ニホンアカガエルの幼体です。
1月下旬から2月半ばに産みつけられた卵から、オタマジャクシを経て
ここまで大きくなりました。
人間と違い、彼らは一人で生きて行きます。






by tombo-crazy | 2019-05-15 21:21 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

今日はカエル谷

  2019年5月13日(月)晴れ 気温23℃(15:43)

 今日はカエル谷の作業日でした。
 先回に続き、池に繁茂した水草の間引き、そしてトンボ見や、おしゃべりです。
 今日は、SさんとNさんが差し入れを持って遊びに来られました。

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  今日のトンボです。
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↑ アサヒナカワトンボです。
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↑ シオヤトンボの交尾です。
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↑ シオカラトンボの産卵です。
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↑ シオカラトンボの♂です。
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↑ クロスジギンヤンマです。
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↑ タベサナエです。



おまけです。

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↑ 産後に不慮の死にあったシュレーゲルアオガエルに群がる
ニホンアカガエルのオタマジャクシ。
自然の中で生きる現実です。
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↑ サシバに見つからないよう、水草の中に潜むトノサマガエル。

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↑ 水を飲みに来たオオスズメバチ。













by tombo-crazy | 2019-05-13 21:25 | トンボを残すために | Comments(0)

今日も渓流へ

  2019年5月12日(日)晴れ

 今日は、静岡のトンボ友Fさんと渓流に入りました。
 Fさんは、昨年、八重山を案内してくれた人です。
 自宅から90Kmの道を来てくれました。

 

 ポイント①

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↑ 車からすぐの所で見つけたクロサナエと思える羽化個体です。

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↑ 定位しようとしているヤゴがいました。
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↑ 他を見て、戻ると、右の方に移動してましたが、
5分ほど経って戻ると、???消えてました。
観察してれば良かったですが、タラレバでした。

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↑ 羽化殻もいくつかありました。


  ポイント②

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↑ ヒメクロサナエの羽化殻です。

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↑ 羽化中のヒメクロサナエです。

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↑ ムカシトンボの深雌飛翔です。

♀は、3度見たのですが、コケなどでほんの少し産卵をしただけで、
上流に行ってしまいました。


数は、少なかったですが、目的のトンボが観れて良かったと話すFさんでした。









by tombo-crazy | 2019-05-12 21:41 | トンボ見て歩記 | Comments(0)

みなさんと渓流へ

  2019年5月11日(土)晴れ

 トンボ狂会のみなさんと、渓流のトンボ見に行って来ました。
現地へは10時頃着。いつもの駐車スペースの手前に見覚えのある車。
支度をして近くの渓流に入ると、Kくん。上流にはtomboさん。
と言うことで、トンボ狂会メンバー6名でのトンボ見となりました。
心がけの良い人がいたようで、たくさんの羽化個体を見ることが出来、
識別は今一でしたが、楽しい1日になりました。



 その① 駐車地に近い渓流です。

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↑ クロサナエやダビドサナエと思われますが・・・。


その② 1Kmほど上流です。
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↑ 支流の観察ポイントのひとつです。
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↑ ヒメクロサナエを求め、更に沢を詰めます。
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↑ ヒメクロサナエのようです。
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↑ ムカシトンボの産卵です。
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↑ ムカシトンボの産卵痕です。

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↑ サワガニもいました。
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↑ エンコウカエデでしょうか、若葉がきれいでした。









by tombo-crazy | 2019-05-11 22:12 | トンボ見て歩記 | Comments(0)

ムカシトンボが産卵してました。

  2019年5月10日(金)晴れ 気温19℃(12:30)

 サナエ類の羽化状況確認で、渓流へ行って来ました。
途中立ち寄ったA川では、羽化中のヒメクロサナエらしい個体を2つ見つけましたが、
飛び立つところまで観ていては、目的としていた川の羽化が終ってしまうと考え、
10分ほどで、更に奥の、目的地にしていたT川へ移動しました。
が、T川では1時間半ほど探したのですが、羽化殻をひとつ見つけただけで、
サナエトンボも、ムカシトンボも姿がなく、空振りで、
昼飯を食べて帰ろうと思ったのですが、
A川の羽化が終ってない可能性があったので、再びA川へ行きましたが、
すでに飛び立った後でした。

 しかしです。早く戻って正解でした。
昼飯を食べていたら、目の前のオタカラコウで、ムカシトンボが産卵していたのです。
今シーズン初めてです。
私が入る前から産卵していたようで、ゆっくり観察出来ました。
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↑ サナエ類の羽化殻です。
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↑ ヒメクロサナエらしい羽化個体2つ (A川にて9:45~10:03)
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↑ 羽化個体の近くにいたサワガニ

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↑ ムカシトンボの産卵です。(A川 13:05~13:28)
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↑ ムカシトンボの産卵環境です。
椅子に座って弁当を食べていたら、目の前のオタカラコウで産卵してました。
車にカメラを取りに行き、無事撮影。











by tombo-crazy | 2019-05-10 20:50 | トンボ見て歩記 | Comments(0)

草の間引き

  2019年5月8日(水)晴れ

 冬場の水辺整備が、小屋づくりで、あまりやれなかった分、
暑くなった今も、何かとやることがあり、
今日も、池の中に繁茂した草の間引きをしました。
と、言っても、30ほど作業をしては、15分ほど、トンボを見たりのぼちぼち作業です。

 トンボは、種によって、好みの環境があるようです。
例えば、止水に棲むトンボでも、広々とした開放水面が好きなものや、
産卵基質となる沈水、浮葉、抽水といった植物などがないと、棲みつかないものがいます。
その上、産卵する植物も、種によって好みがあるようです。
それら以外にも、水深が浅い所が好きなものや、ある程度の深さがある所が好きなもの、
日中、ほとんど陽が当たらない所が好きなものなどが、いますから、
水辺の整備と保全をする私たちは、多様な環境の維持に心がけています。
そうすることで、トンボの種も増えて来ると言うのが、20年ほどやって解ったことです。
 ただ、広さも大事なようです。
ハッチョウトンボのような小さい種で、明るい環境が好きな種は、
すぐ近くに大きな種が飛び回るようになると、やがて消えて行きます。
 一方、モートンイトトンボのように、小さいですが、
水深がさほどなく、抽水植物がたくさんある環境を好む種は、産卵だけでなく、
隠れることが出来るせいか、定着し、消えることはありません。

 草の間引きは、泥だらけになる地味な作業ですが、池の中に入っての作業だけに、
トンボの羽化など、普段あまり見れないものを間近かに見れる楽しみもあります。

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↑ 個体①の羽化です。
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↑ 個体②の羽化です。
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↑ 個体③の羽化です。
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↑ 個体④の羽化です。
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↑ 個体⑤の羽化です。
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↑ クロスジギンヤンマ♂の探雌飛翔です。


他にも、トンボが見れました。
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↑ 手洗い場にいたアサヒナカワトンボ♂とタベサナエ♂です。

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↑ ヨツボシトンボです。 (上が♀、下が♂です。)



おまけです。

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↑ サシバです。
彼らの主食はカエルのようです。

今の時期、カエル谷には、ノスリやフクロウなどの猛禽がいます。
ノスリの場合、ヘビが主食です。(何度か目撃)

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↑ サシバに見つからないよう、隠れているトノサマガエルです。












by tombo-crazy | 2019-05-08 20:01 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

寄り道のトンボ見

  2019年5月7日(火)晴れ


 備中鍬が、修理可能か診てもらうため、下川口の鍛冶屋さんへ行って来ました。
「治るよ。」とのことで、近日中に残りの2本も持ち込むことになりました。

 下川口は、矢作川の右岸に寄り添う小さな集落ですが、
大半が愛知高原国定公園内にあり、縄文時代の遺跡もある、落ち着いた佇まいの所なので、
冬の間は山歩きで、春から秋にかけてはトンボ見と、
時間をとっては訪ねている所ですから、今回も、寄り道して来ました。


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↑ 加茂橋と下川口の集落です。(三角点月原から 2015.12.17)
加治屋さんは橋のたもとにありました。

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↑ 下川口の北西にある無名の山の尾根からは大好きな聖岳が見えます。( 2015.12.28)
と、言うことで、早速初日の出を見に、暗いうちから山へ登りました。

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↑ ヤブウツギで休むアサヒナカワトンボの♀です。
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↑ アサヒナカワトンボの♂です。
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↑ クロイトトンボの♂です。

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↑ クロスジギンヤンマの♂です。
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↑ シオヤトンボの♂です。
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↑ 虫を食べるタベサナエの♂です。



おまけ

植物も楽しめました。
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↑ クサソテツです。 若芽は、コゴミと言われ、山菜として食べられます。
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↑ シロモジの若葉です。
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↑ タニウツギです。
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↑ ダンコウバイの若葉です。
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↑ ヤマツツジです。
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↑ クロミノニシゴリです。

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↑ カワセミもいました。


















by tombo-crazy | 2019-05-07 21:34 | トンボ見て歩記 | Comments(0)

カエル谷へ子どもが遊びに来ました。

  2019年5月6日(月)晴れ

 今日は、カエル谷の作業日でした。
 先日に続き、池に繁茂したスゲやヨシの間引きをしました。
 10時頃、子どもを連れたお客さんが見えました。
 Sさんの娘さんとお孫さんでした。
 生きもの大好きのSさんの遺伝子を受け継いだようで、
 お弁当もそこそこに、トンボやオタマジャクシを捕って遊ぶ、お孫さんたちでした。
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このところ、カワトンボが目立つようになりました。
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↑ ニホンカワトンボの♂です。
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↑ アサヒナカワトンボの♂と♀です。
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↑ カエル谷では珍しい茶褐色翅のアサヒナカワトンボの♀です。
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↑ シオカラトンボの♂です。
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↑ シオヤトンボの♂たちです。
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↑ タベサナエの♀です。
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↑ タベサナエの♂です。
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↑ ホソミイトトンボの♂です。
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↑ ヨツボシトンボの♂です。
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↑ クロスジギンヤンマの♂です。


おまけです。

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↑ タガメです。
後、ひと月もしたら、卵塊が見れるでしょう。

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↑ カマツカの花です。






by tombo-crazy | 2019-05-06 22:00 | トンボの楽園づくり | Comments(0)

トンボを求めて

  2019年5月5日

 tomboさんと待ち合わせて、ヒメクロサナエの羽化の様子を見に行きました。


その① 待ち合わの町で

 待ち合わせの町に早く着いたので、A川や山裾で、トンボや植物を見ました。
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↑ ニホンカワトンボの♂です。
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↑ アオサナエの羽化殻でしょうか?

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↑ ウマノアシガタです。
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↑ カキドオシです。
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↑ シャガです。
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↑ ホウチャクソウです。


その② 渓流

 トンボの姿はありませんでしたが、サンショウウオを捕まえることが出来ました。
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↑ ヒダサンショウウオ  (tomboさん撮影)

腹部を観察しようと、何度か、ひっくり返そうとしたのですが、
体をくねらせて、写真のような姿勢をとってしまうため、
結局諦めました。
いつまでも手の上に乗せていると良くないので、
1分ほどで、元いた辺りに放しました。


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↑ クマシデの果苞

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↑ キランソウ


 
その③ T湿地

 渓流が今一だったので、昼食後、T湿地を目指しました。

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↑ ムカシヤンマの羽化殻です。
ただ、今年は、時間が取れず、トンボは見ていません。

  ホソミイトトンボの水辺は、
 ① 畔が壊されていて水位が下がっていたことと、      
 ② サクラバハンノキが急成長して、日影を作っていたためか、
 ホソミイトトンボの姿は、全くありませんでした。
 例年、たくさん確認出来たトンボたちは、どこへ行ったのでしょうか?


 奥の小池に向かう道端で、思わぬ植物に出合いました。(↓)
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↑ カザグルマです。


1時間ほど待つと、タベサナエが産卵に来てくれました。
ただ、ストロボを持って来なかったので、16:30頃、私は帰宅。
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↑ 産卵するタベサナエ

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↑ ホソミオツネントンボ ♂
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↑ 出始めたハッチョウトンボ

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↑ シオヤトンボ ♂

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↑ レンゲツツジが咲いてました。(持ち込みかな?)















by tombo-crazy | 2019-05-05 21:31 | トンボ見て歩記 | Comments(0)